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ご無沙汰するにも程がある!

更新しなさ過ぎで申し訳ありません。

クリスマスも、
お正月も、
節分も、
バレンタインデーも、
ひな祭りも、
 
みーんな終わってて、

ふと気がつくと、
3月も半ば。
 
そろそろ冬眠から覚めるかな?(自分)
















JUGEMテーマ:日記・一般
| 生活 | 14:01 | - | - | pookmark |

要検証



2012年 第46回衆議院議員総選挙 不正選挙疑惑に関するまとめ

| 生活 | 07:38 | - | - | pookmark |

いたいいたいはとんでいけ〜

 
日本だと、年・月・日なので、

2012/02/12

アメリカだと、月・日・年なので、

02/12/2012

ですね。

書類やら小切手やら、
色々な場面で日付を書く時、
最初は年月日の並び順が分らなくなって困りましたが、
ようやく慣れました。


さて、
学生時代から靴が大好きで靴の在庫が自慢(?)だった私ですが、
さすがに遠距離引越の際には大量の靴を処分してきました。

新しい家の玄関には「下駄箱」というものが無かったので、
さすが、サンダルとスニーカーが1足づつあれば生活できる所だ!
と感心していたのですが、

やはり状況に応じてパンプスなども必要になってきて、
ぞろぞろと靴が増え出してきて、

皆さん靴を何処にしまっているのかなぁ?
と思ったら、
ベッドルームのクローゼットの中に収納しているみたい。

靴を寝室のクローゼットに入れるのは抵抗があったので、
麻の紐と、細い竹棒を利用して、ガレージに吊り棚をつくって
サンダルや靴を涼し気に収納していましたが、

うっかりぶつかって棚が揺れる度に、
靴やサンダルがバラバラ降って来るので、
これはいかん!と思い続けて1年半。(長!)


2012年の新春プロジェクトとして、
靴棚の作り直しを実行しました。

B型特有のいい加減な設計図を元に材料を仕入れ、
11段33足収納の木製棚を制作開始。

ガレージで、
釘と金槌と木材と私・・・

という楽しい時間を過ごして、
ほぼ完成〜♪

と思ったら、
いきなり座ったままの状態で腰に電撃、

ギックリ腰に突入。。。


あっ!という間に動けない身体になってしまいました。
(トホホ)


9歳の息子に助けてもらって棚を立ち上げ、
予定通りガレージの洗濯機横に靴棚を設置出来たものの、
靴を入れる作業ができないなんて。。。

1週間ほど寝込んで、自己流ストレッチで治りましたが、
魔女の一撃には油断大敵です。

いや、
日頃の運動不足で筋力低下しているのも原因だと思うので、

腰痛が治まったところで、ZUMBAに初挑戦♪

リズムに乗って激しく踊る50分間、
わーい楽しい♪と思ってバリバリ踊ったのはいいけど、

ちょっと頑張って腰を捻りすぎたか、
終わってみたら、左の腰が痛い(涙)

で、また1週間は安静に。。。


貧弱な筋肉のご利用は計画的に。

という感じです。

(反省)













| 生活 | 08:35 | - | - | pookmark |

年末に寄せて

 
この1年、何を成したか、
これから何を成すか・・・

想い起こし、
想いを巡らせる時、

目の前に存在する人々が、
お互いの鏡であるように、

和顔愛語にてお過ごしくださいますように。


私は特定の宗教には所属しておりませんが、
「369」という名を天から頂いたとき、
観音様の働きが出来るように成れますように、
という願いを携えました。


何を信じるか、
よりも、
どう行動するか、
が真価です。

自分にとって損か得か、
と、考える時、
そう考える事自体が損なのです。

頭で考えないで、心の真ん中が暖かくなる事を選びましょう。


誰にでも簡単に出来る、
「無財の七施」 
についてご紹介します。



仏法に「無財の七施」という教えがある。
財産が無くても誰でも七つの施しができる、喜びの種をまくことができるという教えである。
財産が無くて、どうして施しができるのか。何を施せるのか。


 『雑宝藏経』は、
「仏説きたもうに七種施あり。財物を損せずして大果報を得ん」
として、七つの方法を示している。


 一は「眼施」──やさしいまなざし。
 二は「和顔悦色施」──慈愛に溢れた笑顔で人に接する。
 三は「言辞施」──あたたかい言葉。
 四は「身施」──自分の身体を使って人のために奉仕する。
 五は「心施」──思いやりの心を持つ。
 六は「床坐施」──自分の席を譲る。
 七は「房舎施」──宿を貸す。

大きなことでなくともいい。
人は日常のささやかな行いによって喜びの種をまき、
花を咲かせることができると釈迦は教えている。
自らのあり方を調えよ、という教えでもあろう。


「無財の施」の教えで思い出すことがある。
生涯を小中学生の教育に捧げた東井義雄先生からうかがった話である。


ある高校で夏休みに水泳大会が開かれた。
種目にクラス対抗リレーがあり、各クラスから選ばれた代表が出場した。
その中に小児マヒで足が不自由なA子さんの姿があった。
からかい半分で選ばれたのである。


だが、A子さんはクラス代表の役を降りず、水泳大会に出場し、懸命に自分のコースを泳いだ。
その泳ぎ方がぎこちないと、プールサイドの生徒たちは笑い、野次った。


その時、背広姿のままプールに飛び込んだ人がいた。校長先生である。


校長先生は懸命に泳ぐA子さんのそばで、「頑張れ」「頑張れ」と声援を送った。
その姿にいつしか、生徒たちも粛然となった。


こういう話もある。そのおばあさんは寝たきりで、すべて人の手を借りる暮らしだった。
そんな自分が不甲斐ないのか、世話を受けながらいつも不機嫌だった。


ある時一人のお坊さんから「無財の七施」の話を聞いたが、
「でも、私はこんな体で人に与えられるものなんかない」と言った。


お坊さんは言った。


「あなたにも与えられるものがある。人にしてもらったら、手を合わせて、
ありがとうと言えばよい。言われた人はきっと喜ぶ。
感謝のひと言で喜びの種をまくことができる」。


おばあさんは涙を流して喜んだという。


「喜べば喜びが、喜びながら喜び事を集めて喜びに来る。悲しめば悲しみが、
悲しみながら悲しみ事を集めて悲しみに来る」


──若い頃、ある覚者から教わった言葉である。喜びの種をまく人生を送りたいものである。


最後に、東井先生からいただいた詩を紹介したい。


《雨の日には 雨の日の/悲しみの日には悲しみをとおさないと見えてこない/
 喜びにであわせてもらおう/そして/喜びの種をまこう/喜びの花を咲かせよう/
 ご縁のあるところ いっぱいに……》





もっと詳しい解説はこちら・・・

より転載;

無財の七施

布施というと、金品を施す「財施」ばかりを考えがちです。しかし、布施にもいろいろあり、財施ばかりが布施ではないということについては既に述べました。

中でも「無財の七施〔むざいのしちせ〕」というものがあります。『雑宝蔵経〔ぞうほうぞうきょう〕』に「七種施の因縁」として説かれているものです。「仏説きたまふに、七種施あり、財物を損せずして大果報を得ん」とあり、誰にでもできる布施としてしばしば紹介されています。

しかし、実行しようとするとなかなか大変なもので、単なる善行ではなく、やはり布施という修行なのだなあと思わされます。

1.眼施(げんせ)

慈眼施〔じげんせ〕ともいいます。眼による施し。優しいまなざしで接することです。『雑宝蔵経』(以下、経典)には、「常によいまなざしで見て、険しい目で見ない」とあります。

「目は口ほどにものを言う」といいます。自分の心というものはまなざしによって伝わるものです。そういう意味では誤魔化しがききませんから、七つの布施の中でも一番難しいことかも知れません。

2.和顔悦色施(わがんえつじきせ)

和顔施〔わがんせ〕ともいいます。穏やかな温かい表情で接することです。経典には「悪い感情をあらわにして険しい表情をしない」とあります。

自分自身が、相手の表情一つでどれほど影響を受けるかということを考えると、優しい表情で接するということが大きな布施だということもわかるものです。

とはいえ、表情というのは感情が表れるところです。気分のいいときに優しい顔をすることは簡単ですが、腹の立っているときに穏やかな顔を、落ち込んでいるときに明るい表情をするというのは大変なことです。

自分自身の小さな感情にこだわっていたのでは、和顔施はできません。これ一つ実践するのでも自己コントロールが必要なわけで、大果報を得るというのはもっともなことだと思われます。

3.言辞施(ごんじせ)

愛語施〔あいごせ〕ともいいます。愛のある言葉、思いやりのある言葉を与えることです。経典には「柔らかい言葉を出し、粗暴な言葉を使わない」とあります。

人間のコミュニケーションの中心は言葉によるものですが、言葉一つが人の生死を左右することがあるものです。

「四摂法〔ししょうぼう〕」の中にも「愛語」がありますが、道元禅師の『正法眼蔵〔しょうぼうげんぞう〕』を抜粋編纂した『修証義〔しゅしょうぎ〕』には次のようにあります。

愛語というは、衆生を見るに、先ず慈愛の心を発し、顧愛の言語を施すなり。慈念衆生猶如赤子の懐いを貯えて言語するは愛語なり、徳あるは讃むべし、徳なきは憐れむべし、怨敵を降伏し、君子を和睦ならしむること愛語を根本とするなり、面いて愛語を聞くは面を喜ばしめ、心を楽しくす、面わずして愛語を聞くは肝に銘じ魂に銘ず、愛語能く廻天の力あることを学すべきなり。(愛語というのは、衆生を見るのにまず慈愛の心をおこして、思いやりのある言葉を与えることである。衆生に対して慈しみの心は、母親が我が子を思うような思いを持って話すのが愛語である。徳のある人に対しては褒め、徳のない人に対しては憐れんであげる。恨みを持つ敵を打ち負かし、君子の争いを和睦させるのは愛語を根本とするのである。相手から直接愛語を聞くと、顔をほころばせて喜び、心が楽しくなる。人づてに愛語を聞くと、心に深く刻み込まれる。愛語というのは、国王の力を引き巡らせ、世の中を幸福にする力があることを学ぶべきである)

言葉というのは、いくら立派な言葉であっても、心がこもっていなければ素通りしてしまうものです。その一方で、いくら気持ちがあっても、言葉遣い一つで思いもよらない受け取られ方をすることもあります。あるいは、ついうかうかと人を傷つけたり、不快な思いをさせる言葉を出していることがどれほどあることでしょうか。

そういうことを考えると、言辞施というのも簡単なようで大変難しいものです。と同時に、善い言葉を出すということだけでも、自分の心を明るくする修行ともなり、社会を明るくする一歩ともなるわけです。

まずは一言から、嫌な言葉、不快な言葉を避け、優しく温かい言葉を発するように心掛けたいものです。

4.身施(しんせ)

捨身施〔しゃしんせ〕ともいいます。損得を抜きにして、自分の身体を使って奉仕することです。

経典には「起ち迎えて礼拝す」とありますから、相手に不快感を与えない礼儀作法や身だしなみ、経緯をもって接することも身施として大切なことと思われます。

ボランティアとして自分のできることを探して奉仕すること。また、頼まれ事をしたときに、快く応えることも大切な身施ではないかと思います。

5.心施(しんせ)

心慮施〔しんりょせ〕ともいいます。思いやりの心を持つこと、真心を込めて行うことです。

経典には「上記のような内容で(眼施から身施まで)供養したとしても、心に思いやりがなければ供養にならない。心に思いやりがあれば、深く供養を生ずるであろう」とあります。形ばかりではなく、心が伴っていなければならないということです。

あるいは、人の喜びや悲しみ、苦しみを我がことのように受け止めるてあげることも大きな布施といえるでしょう。今の世の中では、そういう心の触れ合いがない寂しさから、悪徳商法や反社会的カルト教団に引っかかる人も少なくありません。

上手なアドバイスはできなくても、一生懸命話を聞いてあげ、自分にわかるできる限りの話をするだけでも、その心が伝わって、いくらかでも表情が明るくなるものです。

また、以前、人のために何もできていない自分であることに悩んでいた時、「人を喜ばせるために何ができるかと考えるところから始めればよい」という話を聞いて、気が楽になったことがあります。
確かに「人のために何ができるか」と考えるだけでも、心の方向性が自分中心から変わっているわけです。また、そういう心というのは自ずと相手にも伝わるものです。

それに、これならどんな人にでも、どんな状況ででも実行可能です。心施のとっかかりとして、こういうところから始めるのでもいいのではないかと思うわけです。

6.床座施(しょうざせ)

座席を譲ること。経典には「席を作って座らせる、あるいは自分がすでに座っている席を譲って、座っていただく」とあります。

現代において、すぐに思い浮かべるのは電車やバスなど、乗り物の座席でしょう。

記憶にある限り、若い人が席を譲らなくなったと言われ続けているので、席を譲るのが当然だった時代がどうだったのかということはわかりません。しかし現在、年齢に関わりなく、老人や大きな荷物を持った人がいるのに、席を譲らなくても平気でいる人が多いというのは確かです。

私自身もそうですが、譲る気持ちはあっても、タイミングを外した時や、相手がちょっと離れたところにいる時など、声をかけるのに臆するようななような気になるのではないでしょうか。タイミングよくさっと譲れる時に比べ、周囲の注目を集めるからです。
どうも、今の日本には、人目につく形で善行をすることを躊躇う風潮があるように思います。勿論、一方に人目につくところでしか善行をしない人たちがおり、それに対する反動だとは思うのですが。

しかし、考えてみれば人目があろうがなかろうが、必要なことは必要だし、困っている人にとっては何の違いもないわけです。結局、人目を気にしていると言うことでは、どちらも同じということになるでしょう。恥ずかしながら、修養不足です。

ところで、常々この問題で考えたほうがいいのではないかと思っているのは、譲られる側のあり方です。ただし、譲られたら当然のような顔をせずに、お礼ぐらいしろというようなケチな話ではありません。

もちろん、席を譲って喜んでくれれば嬉しくなりますし、お礼を言われれば本当に善かったなあと思います。しかし、よく考えてみると、それは相手からの和顔施であり、愛語施であるわけです。
そう考えれば、礼を言って当然などというのではなく、わざわざ態度に表さないまでも、こちらもあり難いという気持ちを持つべきこととも言えます。

私が問題だと思うのは、譲られた席に座ろうとしない、つまり素直に受けてもらえないケースです。

無論、中には一度座ると立つのが大変という人もいますので一概には言えませんが、頑なに親切を拒まれると、せっかく譲ろうとしたのが嫌な気分になるものです。もちろん、それが平気になるぐらいになればよいのでしょうが、なかなかそう簡単に割り切れるものではありません。

快く布施を受ける、親切を受けるというのも大切なことだと思うわけです。

これは「床座施」と言えるかどうかわかりませんが、四国八十八ヶ所を回っている時に、ある人から「車に乗るように声をかけられたら、乗るようにしなさい」と教えられたことがあります。
四国では、お遍路さんにお布施することを「お接待〔せったい〕」と言います。車に乗せてあげるというのも「お接待」であり、それを断るというのは、相手が善根を積もうとしている機会をなくすことになります。だから、快く受けなさいというのです。

その人が言うには、修行のために四国を回っているお坊さんは、車に乗るように声をかけられると、ありがたく乗せてもらって、車を降りたところで感謝して、それから元の場所まで歩いて帰り、同じ道のりを歩いていくのだということでした。

一般の人はそのようなことができないので、ありがたく感謝して、続けて歩けばいいということでしたが、この話を聞いて、私の人生観はずいぶん変わりました。

「布施波羅蜜〔ふせはらみつ〕(布施の完成)」というのは「三輪清浄〔さんりんしょうじょう〕」、つまり布施をする主体と受ける客体、その手段となる施物が清浄で、滞りがないということです。つまり、布施を受ける側も重要な役割があるわけで、一方的に成り立つわけではありません。

布施の話というと、布施する側のことばかりになりがちなのですが、布施を受ける側の心構えについて考えることも大切ではないかと思います。

老人や妊婦が電車に乗れば、近くの人がさっと立つ。途中の人は通路を明ける。お礼を言って、座る。その後、何もなかったかのように電車が進み始める。
私にとって、三輪清浄の布施といった時に、一番イメージしやすいのがこういう光景です。

7.房舎施(ぼうしゃせ)

自宅に人を迎え、雨露をしのぐ場を提供することです。経典には「家の中に迎えて過ごしてもらう」とあります。

四国遍路にはお遍路さんに宿を提供する「善根宿〔ぜんこんやど〕」という風習があり、今でも一部でそういう場を提供している人がいるようです。しかし、今は昔と違い、一夜の宿を提供するという意味での「房舎施」というのはあまり機会がないのではないでしょうか。

雨露をしのぐ場を提供するということを敷衍して、「自分が多少濡れても、相手に雨がかからないように傘を差し掛けてあげる」という解釈も見かけますが、確かに大切なことだと思います。

また、私の知っている人で、ある反社会的カルトといわれる教団の元信者なのですが、自宅を使って、気楽にお茶を飲みながら、悩みや相談を聞いてあげている人がいます。これなども房舎施の一つのあり方のようにも思います(ただ、その人は一介の主婦であるにもかかわらず、相談に来る人の就職の世話からアパートの紹介、出産費用の立て替えまで、本当に頭の下がるような活動をされています)。

以上が『雑宝蔵経』の説く「無財の七施」です。

無財の七施というのは、布施をしようとすれば、鈍なところからでも始められるということを教えられるように思います。
同時に、簡単なことのようでも、それをするためには、やはり自分自身が変わっていかなければならない、言いかえれば、実践すれば自ずと自分が変わっていくということにもなるでしょう。

「是〔これ〕を七施と名〔なづ〕く。財物を損せずと雖〔いへども〕、大果報を得るなり」(『雑宝蔵経』)




こちらもお勧めですので是非ご一読を。



皆様の心が平安で、暖かい気持ちで満ち溢れますことを。












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| 生活 | 06:03 | - | - | pookmark |

もういくつ寝ると・・・

 
お正月♪

の前に、大掃除!





| 生活 | 16:57 | - | - | pookmark |

『いつ死んでもいい状態保存会』



私、発起人&会長です。

確か2009年頃に設立しましたが、
現在のところ会員は会長1人です。


 私は、
いつ死んでもいい状態保存会」会長として、
常に、
「今すぐ死んでも余は満足じゃ。」
という気持ちでいる事をモットーとしております。


毎秒・毎秒、
ひと呼吸・ひと呼吸、
生きている喜びを感じ、
生かされている事に感謝する。

何かをしなければならない という観念を捨て、
私は私、と開き直る潔さを大切に。

いつでも「今」というこの瞬間が最高の時だから、
一瞬後に死んでも悔いが残らない。

そんな生き方をしたい。


この会の趣旨にご賛同頂ける方限定で、会員募集中です。


会費;入会金・年会費ともに無料。

会則;どんな時でも現状に心から満足することを忘れないこと。

入会方法;会員になる!と自分で決めた時から自動的に会員。

退会方法;やっぱりや〜めた!と思った時から自動的に非会員。



・「○○をしなければ、死んでも死にきれない。」
・「死にたくない。」

という考えをお持ちの方は会員になれませんので、
考えを改めてから入会をご検討ください。


































JUGEMテーマ:新生活


































| 生活 | 15:12 | - | - | pookmark |

あけましておめでとうございます!

 
新年あけましておめでとうございます。

2011年になりましたので、
21世紀に入ってから、もう10年が経過したわけですね。

21世紀へのカウントダウンから、私にとってかなり激動の10年間でした。

昨年はようやく新しい住まいに落ち着き、
次のステップへの足固めが出来た感じです。

大晦日はワイキキのカウントダウン・パーティーに行き、
大勢で海に上がる花火を見ながら、ワイワイ過ごし、
不覚にも食べ過ぎ状態で新年を迎えてしまいましたが、
ご縁のある方達とご一緒して、楽しい年明けでした。

これからもいい波に乗って、ぐいぐい進んで行きましょう。


今年もよろしくお願い申し上げます。














| 生活 | 11:11 | - | - | pookmark |

50周年記念事業?

 
3月に引越しをして、5月には新しい家の片付けも終わるだろう、
と思っていたら・・・

全然終わってません!(涙)


家の中の事より、
庭を整える方にエネルギーを使ってしまって、

・・・って、
そっちの作業の方が楽しいから、
ついつい外の庭いじりに精を出してしまってます。


先日は、花が終わった蘭の植え替えをしたら、
植木鉢の中から親指の爪の大きさ位の小さなカエルが5匹ほど飛び出したので、ビックリ!
鉢の中には白い卵が沢山ありました。

庭には、巨大なカタツムリ、ナメクジ、トカゲも大勢住んでいます。


庭のコンクリートの床面にタイルを貼ってもらったら、
床面がとてもキレイになったお陰で、
ブロックを積み上げただけの花壇の縁の汚れが気になり、
ペンキを塗ろうかとも考えたけど、
残りのタイルでモザイク模様の飾り付けをしよう!と思い立ち、
4月20日頃から作業開始、

昨日ようやく完成しました!





そして、
今日は私の誕生日。


今まで大勢の方に助けられ支えられて、今日まで生きて来れました。

私と出逢って下さった皆様に心から感謝を捧げます。


これからも、自分が自分らしくあること、
そして、全体と調和して生きること、

を目指して参りますので、
今後ともどうぞ宜しくお願いします。



















JUGEMテーマ:新生活

| 生活 | 18:32 | - | - | pookmark |

トラトラトラ


2010年2月21日は、 寅年の寅月の寅日。

そういえば、トラトラトラってどう意味かご存じでした?


トラトラトラは、太平洋戦争の始まりである日本軍の真珠湾攻撃成功を伝えた電信。
意味はワレ奇襲ニ成功セリ
ハワイ攻撃隊長・淵田美津雄中佐の搭乗する九七式艦上攻撃機から発信された。

聖徳太子信貴山にて物部守屋討伐の戦勝祈願をした際に、の年、寅の日、寅の刻に毘沙門天が聖徳太子の前に現れ、その加護によって物部氏に勝利したという伝説にちなみ、日本の勝利を願って電文を「トラトラトラ」とした。

(引用)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%A9



ちなみに、寅の刻とは、午前3〜5時です。



| 生活 | 22:44 | comments(0) | - | pookmark |

また引越ししました!

 思えば、2001年から2009年の間に7回引っ越ししたことになります。

最初の5回は東京都内での移動でしたが、
6回目は海と国境越えの引越し。

で、
今回の引越しは、カハラからワイキキへ4Kmほどの移動。


振り返ってみると、
ホップ、ステップ、ジャーンプ!
みたいに、
いつも3回目で大きく移動してるので、
今回はホップ。

次のステップではどこに移ろうかな?

大きくジャンプするために、
良いステップの場所を探し中です。






| 生活 | 06:57 | comments(0) | - | pookmark |

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ピアズ・アンソニイ, 山田 順子
(私の愛読シリーズ。誰でも魔法が使えるのが当たり前の国・ザンスにあなたも出かけてみかせんか?現代への批判もたっぶりで面白い。1作目の「カメレオンの呪文」から是非どうぞ!)
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(この本を読むと部屋をキレイにしたくなります。)
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石渡 ひとみ
久々に感動して泣いてしまいました。親と子が共に育ちゆく姿が素晴らしいです。
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